大塚金属株式会社
                                 
会 社 概 要
名     称
大塚金属株式会社
代表取締役 大塚明郎

本 社 工 場
埼玉県久喜市高柳2436
(アルマイト工場・塗装工場)
TEL0480-52-1497 FAX0480-52-5012

工     場
三和工場 茨城県古河市東山田881-1
(板金工場)
TEL0280-78-2232 FAX0280-78-3244

創     業
大正6年

創 立 年 月
昭和32年8月

資  本  金
2000万円

取 引 銀 行
東京三菱銀行・中小企業金融公庫 本店営業部


建築工事業
埼玉県知事 許可 (般-21) 第54399号
                                 
沿      革
大正6年4月
大塚商店として、故会長大塚喜義が東京府下大畑(現墨田区京橋)にて金物商を開業する

昭和7年3月
鉄鋼2次製品及び建築金物の販売開始

昭和13年4月
戦時統制下亜鉛鉄板及釘、針金の地方問屋の指定を受く

昭和19年3月
戦争の激化に伴い地方問屋の指定返上し休業

昭和22年3月
大塚商店として墨田区寺島町に新発足

昭和23年8月
合資会社大塚商店に改組

昭和27年10月
鉄鋼2次製品の販売部門を(株)大塚正一商店に移譲する

昭和32年8月
資本金300万円の大塚金属株式会社に改組し、大塚勝彦社長に就任

昭和33年2月
鋳物造工場を葛飾区白鳥に、加工工場を墨田区寺島町に建設し製造販売の体制整う

昭和37年10月
本社を墨田区吾嬬町西6丁目に移転

昭和43年12月
埼玉県栗橋町にアルミ加工工場建設し、アルミドア−並びにアルミ建材の加工を行う

昭和44年5月
増資 資本金1,200万円

昭和47年11月
増資 資本金2,000万円

昭和51年11月
本社を墨田区京島1丁目47番12号に移転

昭和52年12月
工場隣接地を買収し、総面積11,886uになる
カネダンロック「G」マーク商品になる

昭和53年8月
株式会社カネダンを設立

昭和57年2月
アルマイト加工設備を新設する

昭和58年2月
本社を現在地に移転する
同年 建築金物、設計、製作、施工まで開始

昭和63年4月
埼玉県幸手市に幸手工場(板金工場)を新設

平成元年4月
茨城県猿島郡三和町に三和工場(塗装工場)を新設

平成3年1月
幸手工場にタレパン等新鋭設備を増設

平成6年4月
幸手工場(板金工場)を既設の三和工場(塗装工場)の隣接地に移転する

平成11年4月
三和工場(塗装工場)を成型工場に設備変更稼動

平成11年7月
本社工場内静電塗装ライン新設

 事  業  内  容
金属製内外装材・建築金物類の設計、製作、施工
建築金物類の総合メーカーを標榜し前進して参り、順次設備投資を行い、現在におきましては漸くその設備態勢が整い板金加工設備、アルマイト処理設備、静電塗装設備を有し、同業界におきましても数少ない一貫生産工場を構築しております。
加工製品としては、建築内外装用アルミ/ステンレス/スチール等の金属内外装材製作、販売、施工、板金加工、アルミ押出材加工、アルミ/ステンレス/スチール建具・手摺・イベント設置用品・モニュメント・サイン・橋梁デザインカバー・自動車部品等々の製作販売、硫酸陽極酸化皮膜(アルマイト 一次・ニ次電解)受託加工、静電加工(ジュラクロン、フッ素等)の受託加工、カーボン繊維の圧延成型加工など多肢に渡り生産活動を行っております。
多能化する建設ユーズに最新の設備と経験を駆使してお客様に満足して頂き、喜ばれる商品をご提供出来るものと確信しております。

                   当社の特長   

建築用、金属内外装材の加工を板金加工からアルマイト処理、完成品までを一元化している為、短納期対応、横持等の経費の低減が可能の為、納期価格共競争力があります。
(1)に品質の保証、(2)にコストの低減、(3)に納期の厳守、をモットーとしております。



                    最短納期

       アルミパネル加工(完成品まで)     7日間以内
       アルマイト表面処理(受託加工品)     3日間以内   
       何れも営業当応日

          お急ぎの場合はご相談をお受けいたします。
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